【バンコク夜遊び】お姉さんが部屋に来るとありがちな出来事(13)

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ゴーゴーバーでお姉さんを選ぶのは、薄暗いし独特な照明で色も確認できずなかなか上手くいかないという話を時々耳にします。
確かにそうですよねぇ、そんなに百発百中ってわけにはいきません、召喚し間近で見て、

“うわっ、やってもうたぁぁ”

と後悔することもしばしば。
ドリンク1杯だけ奢って、“ハイ、さようなら”みたいにリリースしてもなんとなく店に居づらくなって挙句は撤収というのもよくある話ですよねぇ。





ただゴーゴー嬢の場合は、過激なコスチューム(あるいは、何もナシ)なので、体型や“持っているモノ”については比較的事前に確認できるので、一緒に部屋にシケ込んでから後悔することは少ないのも事実ではないでしょうか。

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その点では、カラオケもそうかもしれませんが、テーメ(テルメ)系で狩猟する時には、薄暗いのに加えて体型やスペックも事前確認が困難。
しかし日本語が比較的上手な嬢に遭遇する確率も高く、わりと盛り上がった雰囲気で

“じゃ、一緒に出ようか♪”

みたいなパターンが多いですよね。
ただ、事前にスペックの確認が十分にできないため、以前紹介した「ザリガニ臭の女」もそうですが、

『いざっ💛』

という時になってゲンナリしてしまうこともあり、ある意味リスキーな面も。

やはり男とたるもの女性に求めるものは、「すべすべ」や「柔らかさ」、あるいは「つるつる」であったりと、『♂には無いモノ』が一般的で例に漏れず私もそうだったりします。

自分を棚に上げて偉そうなコトを言える立場ではないのですがねぇ。
象のようなケツだったり、

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乳牛みたいにぶらぶらしていたり(しかも黒ずんでいる)、

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ビジュアル的にも“ある程度のガイドライン”はクリアしておいてもらわないと戦意喪失というかやる気がでないと言うか。。。
中でも、私の場合はこんなのに当たってしまうと、

「やっぱりゴーゴーバーで調達しとけばよかった」

なんて意気消沈してしまうのです。
それは、

『鬣(たてがみ)のある嬢』

です。
うなじから背中にかけて産毛が生えているというのはよくあることだと思うのですが、それが産毛とは呼べないレベルに太く長く成長しているケースですね。
ゴーゴーバーなどで働く場合だと、仕事柄ママとかにも指摘されるんでしょうし、それなりの手入れしているのでしょう。

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しかし、自ら鏡で確認しようにも見にくいし手入れ事態も難しいので、だいたいのケースで“無法地帯”になっていることが多いですねぇ。
この「鬣(たてがみ)」の何が嫌いかと言いますと、「手触り」もそうですが、やっぱり「見た目」ですかねぇ。
シャワー浴びててスジや縞ができたりしていると、もう「ごちそうさん」って感覚に陥ってしまいます。

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これって、ちょっとフェチ過ぎですかねぇ(苦笑)。
個人個人でそれぞれ『譲れない部分』と言うのがあるのと思うのですが、私の場合はコレですねぇ。
皆さんの『譲れない部分』のお話も共有できたら楽しいですね。





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